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    ペットボトルウォーターサーバーありかも【レビュー】口コミとメリット・問題点をまとめて解説

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    「ウォーターサーバー」と言われてイメージするのは、大きなサーバー本体に定期購入義務のある料金システムですよね。

    確かに本格的なウォーターサーバーのほうが優れている部分は確かに多いです。

    ですが、実際に「ペットボトルウォーターサーバーを使っている」1人の利用者目線で正直にお伝えするなら『使い方によってはアリ』だと日々実感しています。

    ペットボトルサーバーが素敵・本格的サーバーが悪ではなく、使う目的が重要ですね。

    実際にペットボトルサーバーを使ったからこそ感じたメリットや問題点についてまとめてみました。

    \ 使って感じた /
    メリット
    • ランニングコストが格段に抑えれる
    • 手軽な気持ちで購入可能
    • 市販のほぼ全てのペットボトルが使える
    注意点
    • キンキンに冷えた冷水は出ない
    • ボトル交換頻度が多い
    • おしゃれなサーバーが非常に少ない
    ペットボトルサーバーを魅力を分かりやすく伝える為に、対極の位置にある「smartプラス」や「フレシャスデュオ」のような定期購入型サーバーを「本格的ウォーターサーバー」として紹介しています。
    目次

    比較すると納得/ペットボトルサーバーのデメリット

    本格的サーバー

    ペットボトルサーバー

    契約内容
    毎月一定額の料金支払い 初回(初月)のみ支払い。2ヶ月目以降は基本不要
    お水の種類
    メーカー専用お水を購入 自由に選べる
    お水交換頻度
    少ない 多い
    お水の安さ
    デザイン
    衛生面

    ペットボトルサーバーは確かに優秀!

    ですが、本格的ウォーターサーバーと比較すると万能型じゃなく『特定のシーン』に活躍してくれる製品だと感じています。

    そんな特定のシーンに輝いてくれるペットボトルサーバーのデメリット・ちょっとした問題点を強いてあげるなら、以下の3点です。

    • 冷水・温水温度機能が寂しい
    • ペットボトルの交換頻度が多い
    • 写真に映えるデザインサーバーが少ない

    それぞれ詳しく説明します!

    キンキンの冷水は出ない

    ホワイ
    • 冷水:10℃〜15℃
    • 温水:80℃〜95℃
    コンビニサーバー
    • 冷水:10℃〜15℃
    • 温水80℃〜90℃

    数値だけ見ると、そこまで問題ないかのように思えます。

    ですが、上記の冷温水温度は販売メーカーが公表している数値であり、正直実際に複数のペットボトルサーバーを使ったことがある私から伝えると正直疑心的です。

    国内で販売してる全てのペットボトルサーバーを利用したわけじゃないのですが、大半は下のように少しずつ適正温度に変化します。

    • はじめはぬるい
    • 数秒経過でいい感じ
    • もっと出し続けるとメーカー発表温度になる

    対して本格ウォーターサーバーの温度機能は、メーカー発表温度になるまでのスピードは段違い。

    何よりキンキンの冷水がすぐに飲めました。

    参考として、下に有名本格ウォーターサーバーとペットボトルサーバーの冷温水温度を表にしてみましたのでご覧ください。

    製品名 冷水 常温 温水 レビュー 公式

    smartプラス
    6℃〜10℃ 80℃〜90℃ [詳細テーブル・コスモウォーター] [公式テーブル・コスモウォーター]

    デュオ
    4℃〜10℃ 65℃〜75℃
    80℃〜85℃
    [詳細テーブル・デュオ] [公式テーブル・フレシャス]

    スリムサーバー
    約6℃ 約85℃ [詳細テーブル・スリムサーバーⅢ] [公式テーブル・プレミアムウォーター]
    ホワイ 10℃〜15℃ 80℃〜95℃
    コンビニサーバー 10℃〜15℃ 80℃〜90℃

    本格的なサーバーより価格が安い為そこまで求めるのは違う気もしますが、事実としてペットボトルサーバーではキンキンに冷えた冷水を出水直後に飲むことは厳しいと認識してほしいです。

    ただ、少し出水すると一気に適正温度になりますので、そこまで心配する必要はないのかもしれませんね。

    交換頻度が多い

    選ぶペットボトルサーバーによって対応ボトル容量は異なりますが、多くは500ml〜2Lまで対応しています。

    対して、基本的なウォーターサーバーボトルは12L。

    \ 24L使うと仮定 /
    ペットボトル
    1. 2Lボトルを挿し込む
    2. 24L消費するまで『11回交換』が必要
    本格サーバー
    1. 12Lボトルを挿し込む
    2. 24L消費するまでに『1回交換』が必要

    スーパーや通販で安いペットボトル水が使えるのはこれ以上ないメリットなのですが、頻繁に交換する必要があることだけ改めて覚えておいてもらいたいです。

    おしゃれなサーバーが少ない

    SNSの影響で近年では本格的ウォーターサーバーでもデザインに拘った製品が増えてきています。

    ですが、ペットボトルサーバーはあくまでお水を手軽に飲むことに特化した商品です。

    本格サーバーだとデザイン×高性能製品が多い為、仮に見た目も意識するなら下の関連記事の内容も合わせて参考にしてください(^^)

    おしゃれサーバーでも実は3,000円台で利用出来ますよ!

    かわいいデザインが特徴の「デュオミニ

     

    ペットボトルサーバーの利用がおすすめな人

    ランニングコストを抑えたい

    一部の情報サイトでは「ペットボトルサーバーは思った以上に安くない」と紹介していますが、これは誤り。

    確かに初月払う金額は本格的ウォーターサーバーより多いのも事実ですが、数ヶ月経過すれば十分元はとれます(^^)

    本格的サーバー
    1. 基本お水代金のみ(4,000円〜4,500円/24L程)
    2. 基本お水代金のみ(4,000円〜4,500円/24L程)
    3. 基本お水代金のみ(4,000円〜4,500円/24L程)
    ペットボトルサーバー
    1. サーバー本体とペットボトル水
    2. ペットボトル水のみ
    3. ペットボトル水のみ

    共にお水代金は必要ですし本格的サーバーはメーカー指定のお水しか利用できないのですが、ペットボトルサーバーは近所のスーパーのお水を初め、アマゾンや楽天市場でセールしてるお水を利用可能。

    ペットボトルを装着する時は下の画像のような口径キャップを使いますが、こちらはサーバー本体を購入すると付属で貰えますので新たに買う必要ありません。

    口径28cm

    口径30cm

    購入サーバーによっては口径キャップ1種類のみ付属

    基本は『口径28cm』で、口が大きいペットボトルには『口径30mm』が装着できます。

    多くは口径28mm or 27,5mmのキャップが付属です。

    ペットボトルサーバーはサーバー本体を購入する(*本格サーバーは基本レンタル)為、初月のみ10,000円+お水代金ですが、2ヶ月目以降は格段に安く抑えれます(^^)

    • そこまで本格サーバーは必要ない
    • 余計な固定費は避けたい
    • 安く抑えたい

    サーバー性能は本格的サーバーの圧勝ですが、固定費を抑えるなら間違いなくペットボトルサーバーが最適ですよ。

    ミルク・白湯等の特定シーンでしか使わない

    オーム電機ウォーターサーバーの温度調節機能

    オーム電機サーバー」温度変更方法

    ミルクや起床時の白湯等、特定シーンから使わないなら正直本格的サーバーのような高機能は必要ありません。

    私が実際に購入した「オーム電機ペットボトルサーバー」は、4段階の温度機能を搭載していますが冷水はありません。

    • 常温
    • 70℃
    • 80℃
    • 95℃

    この先でおすすめペットボトルサーバーを紹介していますが、このように特定のシーンで使う時にペットボトルサーバーの魅力が光り輝きます。

    また、ペットボトルサーバーは基本卓上(小型)形状ですから、赤ちゃんや幼児の手の届かない場所に設置することで、火傷の心配ゼロです(^^)

    手軽な気持ちで利用したい

    [早期解約料金・コスモウォーター]

    上の表は、本格的サーバーの中でも特に人気の高い「コスモウォーター」から2022年08月現在レンタル販売中のサーバー。

    察しの通り、本格的サーバーでは『最低○年の利用義務』が契約時の段階で決められており、期間未満で解約(利用中止)すると、上の表の金額の支払い義務が生じます。

    対して、ペットボトルサーバーはレンタルじゃなくサーバー本体購入。

    購入した時点で私達の所有物になりますので、当然ですがペットボトルサーバーを利用しなくなっても解約金等の支払いは一切ありません。

    本格的サーバー
    • サーバーは基本レンタル(メーカーの所有物)
    • 最低○年の継続義務がある
    • 最低○年で解約すると手数料金発生
    ペットボトルサーバー
    • サーバーは購入(私達の所有物)
    • 継続義務一切なし
    • 仮に来月から使わなくなっても手数料金当然なし

    以前の私もそうでしたが、最低○年(通常2年間)の利用義務だと、ちょっと勇気がいる契約ですよね。

    その為、ペットボトルサーバー利用者の中には本格的サーバーの前段階として購入しています。

    • リスクがなく安いペットボトルサーバーを購入
    • まずは使ってみる
    • 満足できそうならこのまま
    • 満足出来ないなら本格的サーバーの利用も検討

    軽い気持ちで始めやすく、リスクゼロで辞めれるのはペットボトルサーバーの大きなメリットです(^^)

    余談ですが、対象サーバーは非常に少ないのですが期間限定(1週間程)無料で「お試しできるウォーターサーバー」もあります。

    ペットボトルサーバー以上に手軽な気持ちでトライ出来ますよね(^^)

    \【おすすめ】お試しサーバー/
    アクアクララのサーバーマシーン画像「アクアクララ」
    【1週間お試し】
    • RO水
    • 完全無料

    [公式テーブル・アクアクララ無料]

    ふじざくら命水のサーバーマシーン画像ふじざくら命水
    【3ヶ月お試し】
    ※水代有料
    • 天然水
    • 2,808円〜

    [公式テーブル・ふじざくら命水]

     

    口コミ評判が高いペットボトルサーバーを厳選紹介

    アマゾン・楽天市場で評判の高かったペットボトルサーバーの中から、実際に使用経験がある私が独自に判断しておすすめできる製品をピックアップして紹介します。

    ホワイウォーターサーバー/おしゃれデザイン

    ペットボトル式コンパクトウォーターサーバー ホワイ

    ペットボトル式コンパクトウォーターサーバー ホワイ

    6,600円(08/07 17:22時点)
    Amazonの情報を掲載しています
    詳細
    温度 冷水:12℃〜15℃
    温水:85℃〜95℃
    対応ペットボトル 口径27,5cm
    サイズ 幅21cm
    奥行22.5cm
    高さ約29cm
    重量 2,5kg
    特徴
    • おしゃれペットボトルサーバー
    • ペットボトルカバーがありホコリが入りにくい
    気になる
    • 少々ぬるい
    • 2L程度の硬めペットボトルの利用推奨
    • 駆動音が少々大きい

    コンビニサーバー/テレビショッピング人気商品

    詳細
    温度 冷水:10℃〜15℃
    温水:80℃〜95℃
    対応ペットボトル 口径27,5mm×2個
    シリコンキャップ×2個
    サイズ 幅22,5cm
    奥行27cm
    高さ約31,5cm
    重量 2,2kg
    特徴
    • 1番評判が高い
    • メーカー発表より冷たいお水が出る
    • 専用キャップが2個付属
    気になる
    • 見た目が旧式
    • キャップの締りがよくない
    • 駆動音が気になる

    オーム電機ペットボトルサーバー/※温水のみ

    詳細
    温度 冷水:ー
    温水:70℃
    80℃
    95℃
    ※常温あり
    対応ペットボトル 口径28mm(27,5mm)
    口径30mm
    サイズ 幅20cm
    奥行23,7cm
    高さ19,2cm
    重量 2,1kg
    特徴
    • 品質の高いチャイルドロック機能
    • 空焚き防止機能
    • ほぼ全てのペットボトル利用可能
    気になる
    • 冷水がでない
    • 少々味気ない見た目

     

    自宅にある物を使ってセルフメンテナンスをしてみた

    安全に毎日使う為に重要なメンテナンスですが、察しの通りペットボトルサーバーには本格的サーバーのような自動クリーン機能の類は一切搭載されていません。

    メーカーによって多少方法が違いますが、クエン酸や薄めた酢を流しんで雑菌を殺菌する一世代前の方法になります。

    • 酢を水で10倍に薄める
    • ペットボトルに【1】を入れて出水を押して全て流す
    • ペットボトルに水道水を入れて出水スイッチを押して【1】を洗い流す
    • 臭いが残っている場合は再度【3】を行う
    これから紹介するメンテナンス方法は、私が実際に使っている「オーム電機瞬間湯沸器」の方法です。
    基本的な作業はほぼ同じですが、細かい作業手順はご利用サーバー取扱説明書を優先してください。

    メンテナンスで用意する物

    950mlボトル

    500mlボトル

    • クエン酸 or 酢
    • 水道水
    • ペットボトル2本

    メンテナンスに使うアイテムは、どれも自宅にあるはず。

    普段使っているペットボトルとは別にペットボトルを2本用意してください。

    今回は大きさの違うペットボトルを用意しました。

    1:酢を薄めた水を作る

    こっちは水

    こっちがお酢入

    普段使っているペットボトルとは別の容器に酢を10倍に薄めた水を作ります。

    2:酢を入れたペットボトルを差し込み出水

    セット

    出水中

    ペットボトルに適した口径キャップを装着して、普段通りに酢を薄めた水入りペットボトルを設置してください。

    設置完了後に、ダイヤルスイッチ70℃に設定して全て出します。

    3:ペットボトルに水道水を入れて洗い流す

    お酢入は外す

    お水入を装着

    全て出しきった後は酢入りペットボトル容器を外します。

    外した後は水道水が入ったペットボトルを準備し、同様にサーバーに設置して再度ダイヤルスイッチを70℃に設定・水道水を全て出します。

    4:臭いが残っている場合は再度洗い流す

    酢の臭いが完全に先程の水道水で無くなれば完了。

    仮に残っている場合は【3】の作業を行って臭いが完全に無くなるまで繰り返してください。

    以上が基本的なペットボトルウォーターサーバーのメンテナンス方法になります(^^)

    よくある質問・注意事項

    • 温度
    • 口径に合う専用キャップ

    紹介の通り、ペットボトルウォーターサーバーは製品によっては『冷水のみ』『冷温水搭載』『温水のみ』があります。

    また、基本的に1種類の専用キャップが付属されていますが(大半のペットボトルに合う27,5 or 28mm)、必ず付属の有無を確認しましょう。

    仮にこの専用キャップが付属されていないとペットボトルサーバーは使えません。

    お水以外の飲み物には対応していません。

    ※実験としてお茶で使ってみましたが普通に利用出来ました。
    ただ、取扱説明書に記載の通り故障の原因に繋がる可能性がある為、仮にお水以外の飲み物を使う場合は自己責任になります。

    通常専用キャップ(27,5 or 28mm)なら、大半のペットボトルが使えます。

    但し、大型口径(2Lペットボトル等)は、口径30mmのキャップを用意しないと利用出来ません。

    ペットボトルウォーターサーバーは、毎月一定額の料金を払う本格的ウォーターサーバーじゃありませんので解約料金等は一切必要ありません。

    イヤホンや家電と同様に使わなくなったら自治体の定める方法で適切に処分してください。

     

    ペットボトルウォーターサーバー検討者が比較してる本格サーバー

    メリット
    • リスクゼロでウォーターサーバーが使える
    • リスクゼロで私達の都合で理由中止できる
    • 経済的
    注意点
    • キンキンに冷えた冷水は出ない・出にくい
    • ボトル交換頻度が多い
    • デザイン性に優れたサーバーが少ない

    当然メリット・デメリットがありますが、リスクゼロで手軽に使えるのはペットボトルサーバー最大のメリットです。

    ですが、本格的ウォーターサーバーと比較すると残念ながらサーバー性能は大きく劣ります。

    そんな時に比較対象として挙げられる機会の多いウォーターサーバーを2機種紹介させてください。

    \比較検討サーバー/
    [ハミングウォーター・横ボックス表示]
    [シンプルウォーター・横ボックス表示]

    シンプルウォーター/ノルマなし・本体無料【期間限定】

    [シンプルウォーター・サーバーマシーン]

    [シンプルウォーター・販売先URL]

    魅力
    • サーバー買取(購入)
    • 天然水代金が安い
    • ちょい飲みに最高
    • 最低利用期間なし、いつでも解約可能
    • 注文ノルマなし
    デメリット
    • ちょっとぬるい
    • 見た目も”シンプル”※新型サーバーにリニューアル
    • メンテナンスキットは別売り

    簡単に説明するなら、こちらのシンプルウォーターは『ペットボトルサーバーと本格サーバーの中間の位置』にある製品になります。

    本格サーバーの定期配送ノルマや月額料金の高さが気になってペットボトルサーバーの利用を検討してるかと思いますが、シンプルウォーターは中間の位置にある製品なだけあって格安!

    大半の本格的サーバーに設定されている定期配送ノルマはシンプルウォーターにはありません。

    安くてそこそこ性能の高いウォーターサーバーをお探しなら、シンプルウォーターの利用も合わせて検討してください(^^)

    [simple-pricetable]

    [シンプルウォーター【詳細+公式サイト】]

    ハミングウォーター/使い放題本格サーバー

    [ハミングウォーターサーバーマシーンの画像3枚]

    [ハミングウォーター・販売先URL]

    魅力
    • 毎月3,278円で使い放題
    • スッキリ細身のおしゃれデザイン
    • 水道水を上から注ぐだけ
    • そのままお鍋に注げる
    デメリット
    • 出荷手数料(初月のみ)2,200円
    • 給水タンクが少々小ぶり
    • 1色のみのカラー(ホワイトのみ)

    仮に大人数で使う予定なら、先程紹介した「シンプルウォーター」よりもハミングウォーターがおすすめ!

    サーバー上部から水道水を注ぎ、強力なろ過機能のパワーのおかげで水道水を飲みやすいお水に変換してくれます。

    私含めてペットボトルサーバーに興味が惹かれた理由は『コスパの良さ』だと思います。

    ハミングウォーターは毎月一定額のお金がかかりますが、コスパが良くてサーバー性能の考慮するとハミングウォーターは皆さんと相性の良い製品のハズです。

    ハミングウォーター」の給水方法

    [hummingwater-pricetable]

    [ハミングウォーター【詳細+公式サイト】]

     

    さいごに

    ほぼリスクゼロのペットボトルサーバーは確かに魅力的!

    ですが、メリットもあれば当然ですがデメリットもあるのも事実です。

    最終確認になりますが、市販のペットボトルが使えるウォーターサーバーのメリット・デメリットは以下の通りです。

    メリット
    • ランニングコストが格段に抑えれる
    • 手軽な気持ちで購入可能
    • 市販のほぼ全てのペットボトルが使える
    注意点
    • キンキンに冷えた冷水は出ない
    • ボトル交換頻度が多い
    • おしゃれなサーバーが非常に少ない

    限定的なちょっとした利用なら我慢できる範囲かと思いますが、便利・快適にお水を飲む用途には適していない可能性ありです。

    利用目的を再度確認して、改めて使用を検討してみる流れが一番後悔しない選び方ですね。

    比較すべきおすすめ本格的サーバー

    シンプルウォーター

    [シンプルウォーター・サーバーマシーン]

    [シンプルウォーター・販売先URL]

    魅力
    • サーバー買取(購入)
    • 天然水代金が安い
    • ちょい飲みに最高
    • 最低利用期間なし、いつでも解約可能
    • 注文ノルマなし
    デメリット
    • ちょっとぬるい
    • 見た目も”シンプル”※新型サーバーにリニューアル
    • メンテナンスキットは別売り

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    [シンプルウォーター【詳細+公式サイト】]

    ハミングウォーター

    [ハミングウォーターサーバーマシーンの画像3枚]

    [ハミングウォーター・販売先URL]

    魅力
    • 毎月3,278円で使い放題
    • スッキリ細身のおしゃれデザイン
    • 水道水を上から注ぐだけ
    • そのままお鍋に注げる
    デメリット
    • 出荷手数料(初月のみ)2,200円
    • 給水タンクが少々小ぶり
    • 1色のみのカラー(ホワイトのみ)

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    [ハミングウォーター【詳細+公式サイト】]

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